医療用マスクが不織布を中心に使用している今、マスクの重要な役割でフィルター部分はメルトブローンで作られています。今回の新型コロナウイルスで、医療用マスクの需要が急増したため、中国がメインで生産するメルトブローンも品薄となり、販売価格も最高で数十倍に跳ね上がっているとも言われています。
ANS GLOBAL GROUPは次世代のマスク素材候補である、台湾研究開発の228元素紗(Ag+銀イオン配合)という布素材を感染症防止対策マスク(アンスマスク)を生産しています。これは一般の人にとって、長く使っていただけるマスク。一枚もっていれば、いざという時に安心使っていただけるますと考えております。

通常の医療用マスクは有効使用時間が3〜5時間に(だから医者は1日に内枚ものマスクを使います)なります、一般人が使用するには1日一枚が目安となります。数日に渡って使うことはお勧めできません、また水に濡らした場合は即交換をお勧め致します。

アンスマスクシリーズは、オペなど第一線の医療行為で使用することは、今の段階では数多くの試験結果がない時にお勧めはできません。町の診療所、クリニックでの医療従業者には使っていただいております。アンスマスク素材は、表面の撥水機能、SGS検定結果で99.9%の濾菌率、台湾紡績産業綜合研究所(台湾布産業業者のための財団法人、布の効能を調査する研究所機関)では、鉱石が含まれていますので、血中酸素、血流などにも良い結果が出ている研究報告が出ています(TTRI公証)。

最近、一部の会社が銅繊維を使った防疫商品(マスク、ジャンパーなど)を出していますが、銅を使ったものは、銅イオン、銅繊維とありますが、銅繊維は色を染めることが難しく、長く使用すると色が薄れ、銅繊維本来の色になっていきます。また、銅繊維が抗菌できるという完全な報告はありません。アンスマスクでは、6月中に最先端な亜鉛イオンの完成素材が登場致します。

新型コロナウイルスがまだまだ感染者を出していることに対しての対策マスクは、感染症防止対策が課題であり、目的でありますので、まずは対策を考えた上でのマスク構造、その構造を基におしゃれなデザインを考える。これが正しいことだと考えております。

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